容赦なく照りつける日差し。
日焼け止めを塗り直したくても、片手には営業鞄。
外回り中は、クリームを手に取って顔へ広げる時間を取りにくいこともあります。
塗り直したいときほど
両手が空いていない
出勤前に日焼け止めを塗っていても、外回りが続けば途中で塗り直したい場面が出てきます。
でも、片手には営業鞄。手を汚してまで塗り直すのは面倒に感じることも。
- 片手がふさがる
- 手を汚したくない
- 垂れが気になる
- 白浮きが気になる
- 塗り直しが後回しになる
営業鞄でも扱いやすい
持ち歩けるUVスティック
TRACE UV STICKは、肌へ直接塗れるスティックタイプの日焼け止めです。
手に取って広げる必要がなく、外回り中でも使いやすい設計です。
液状ではないため、営業鞄の中でも扱いやすく、持ち歩きにも向いています。
透明タイプで白浮きしにくく、外出先でも使いやすいのが特長です。
- 肌へ直接塗れる
- 手を汚しにくい
- 液体のように垂れにくい
- 白浮きしにくい
20g・3,300円(税込)/送料無料
次の訪問先へ向かう前に
鞄から取り出してサッと塗る
通勤や営業の流れの中で、気になったときに取り出して使えます。
-
営業先を出たあと
次の移動前に頬やこめかみへ
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次の訪問先へ向かう途中
外を歩く前にサッと塗り直す
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昼休みのあと
午後の外回り前に塗り直す
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休日の外出中
屋外で過ごす日にも持ち歩きやすい
モニターの声
32歳・営業職
日焼け止めを塗った後の手でスマートフォンや名刺入れに触れるのが嫌でした。肌へ直接塗れるので、手を汚さず使えるところが気に入っています。
28歳・会社員
透明なので、塗った後に白浮きしにくいところが気に入っています。コンパクトなので、鞄に入れて持ち歩きやすいです。
39歳・営業職
クリームのように手へ広げる手間がなく、塗り直しのハードルがぐっと下がりました。忙しいときでも億劫に感じず使えています。
スティックと一般的なクリームタイプの違い
| 比較項目 | TRACE UV STICK | 一般的なクリームタイプ |
|---|---|---|
| 形状 | 固形スティック | クリーム状 |
| 基本の塗り方 | 肌へ直接滑らせる | 手に取って塗り広げる |
| 仕上がり | 透明で白浮きしにくい | 商品により異なる |
| おすすめのシーン | 外回りや移動中の塗り直し | 自宅で顔や体へ広く塗るとき |
一般的な商品形状による違いを示したもので、すべての商品に当てはまるものではありません。
日差しが気になる外回りにも
SPF50+・PA++++
UV耐水性★★
通勤や外回り、休日の屋外活動など、紫外線が気になる場面で使用できます。
汗をかいた後、タオルで拭いた後、長時間屋外で過ごす場合などは、必要に応じて塗り直してください。
キャップを外して肌へ滑らせる
-
STEP 1
キャップを外す
キャップを外し、スティックを5mm程度繰り出します。
-
STEP 2
肌へ直接塗る
頬、額、首などへ、塗り残しがないよう重ねながら滑らせます。
-
STEP 3
細かい部分を指でなじませる
目の周りや鼻の横など、スティックが届きにくい部分は、指に取ってなじませます。
外回りに持ち出せる
透明UVスティック
TRACE UV STICK
- 内容量
- 20g
- 形状
- 固形スティック
- 仕上がり
- 透明
- 香り
- シトラスウッディ
- UVカット
- SPF50+・PA++++
- UV耐水性
- ★★
3,300円(税込)
全国送料無料
- 支払い方法:クレジットカード、電子決済
- 配送時期:注文確認後、3営業日以内に発送
- 返品・交換:商品到着後7日以内。未開封品に限る
- 不良品:送料当社負担で交換
※上記はポートフォリオ制作上の仮設定。実案件ではクライアント情報へ差し替える。
よくある質問
透明タイプで白浮きしにくい仕様です。使用量や肌の状態によって見え方は異なります。
目の周りや鼻の横など、スティックが届きにくい部分は、指に取って少量ずつなじませてください。
首や腕などにも使用できます。塗り残しがないよう、肌の上を重ねながら塗ってください。
汗をかいた後、タオルで拭いた後、長時間屋外で過ごす場合などは、必要に応じて塗り直してください。
普段お使いの洗浄料で、丁寧に洗い流してください。
外回り中のUVケアを
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手を汚さず、肌へ直接塗れるTRACE UV STICK
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20g・3,300円(税込)
全国送料無料